【伊勢丹】OLIOTECA/オリオテーカ・お中元・お歳暮

案内人【伊勢丹】OLIOTECA/オリオテーカ・お中元・お歳暮のご紹介です。通常は商品説明にのアイコンが表示されていますが、「限定」「セール」「オリジナル」商品は マークが付いています。また商品は金額の低いものから順に並んでいます。複数ページがあるものはページ数が大きいほどより高額なプレミアム商品が並んでいますので、商品選びの参考になさってください。
◆◇◆三越・伊勢丹のお中元2020 夏の贈り物◆◇◆
三越伊勢丹限定商品をはじめ、この時期だけの企画品など豊富に取り揃え!約1,000品目、日本全国送料無料!
【三越】三越のお中元 2020
【伊勢丹】伊勢丹のお中元 2020

<OLIOTECA/オリオテーカ> ラヴィダ天日海塩【三越伊勢丹/公式】

1,512 円(税込)

毎年春に塩田に引き込まれた海水から塩の結晶を作り、洗浄や精製の過程をいっさい経ることなく、一定の大きさに挽くことによってできたのがこの天日海塩です。もちろん添加物はいっさい使用していません。そうしてできた天日海塩にはカリウム、マグネシウム、カルシウム、ヨウ素など天然のミネラル分が豊富に含まれています。口に含むとあたりの柔らかいまろやかな塩辛さで、ほんのりとデリケートな甘みとミネラルの旨みが口の中に拡がります。パスタからサラダ、煮物、おにぎりなどにも。ラヴィダの天日海塩はシチリア島西部で300年以上に渡ってオリーブ農園を営むラヴィダ家が、マルサラの塩田で伝統的な製法を用いながら生産する天日乾しの海塩です。

<OLIOTECA/オリオテーカ> ラ・モラッツァ250ml【三越伊勢丹/公式】

1,620 円(税込)

収穫後12時間以内に搾油した EXVオリーブオイル「ラ・モラッツァ」は、フルティーなクセのないマイルドタイプ。柔らかな口当たり、苦みはほとんどなく、後味に微かな辛みがあり、生食はもちろんの事、揚げ物や炒め物などオールマイティーに使えるオイルです。手軽に使える250mlサイズです。創業1986年、カラブリア州で三代続くミニーシ家。広大な自家農園でオリーブと果樹を有機栽培しています。イタリアを代表するオリーブオイル産地、カラブリア州だけに、ミニーシ家のオイル生産量も大きく、コストパフォーマンスの高いオリーブオイルを作っています。

<OLIOTECA/オリオテーカ> FAMラヴェーチェ【三越伊勢丹/公式】

2,160 円(税込)

収穫は10月中旬から11月。手作業で収穫されたオリーブは、わずか数時間後に自社で搾油され、温度管理されたステンレスタンクで保管されます。ラヴェーチェ種はイルピニア地方のとても珍しい地品種です。オリオテーカがセレクトしたラヴェーチェ種100%のオイルは、青いトマトとアーティチョークのしっかりした香味が特徴でバランスのとれた辛みと苦みはオリーブオイル好きの方にも好まれます。特に肉類との相性が良いですが、サラダからパスタ、キノコやチーズなどでも楽しめます。イタリア国内でも、数々の賞を受賞している逸品です。日本でも入手困難なラヴェーチェ種の魅力をお楽しみください。 カンパーニャ州アヴェリーノ県にあるイルピニアの丘陵は、タウラージ、フィアーノ・ディ・アヴェッリーノ、グレコ・ディ・トゥーフォなど銘醸ワインの産地として知られていますが、ここ数年は良質なオイルを生む産地としても注目されています。FAMは、この地に約7ヘクタールの自家オリーブ畑を持ち、地品種ラヴェーチェをはじめ数種類のオリーブを栽培しています。

<OLIOTECA/オリオテーカ> ヴァレンティ250【三越伊勢丹/公式】

2,160 円(税込)

シチリア島東部のエトナ山周辺の地品種「ノッチェラーラ・エトネア」の古木から搾油したオイルです。グリーントマトの香り、辛みと苦みのバランスがよく、パンやサラダからカプレーゼやカルパッチョにも好相性です。ヴァレンティは2004年にエトナ山北側の中腹パッソピシャーロに設立されたワイナリー兼オリーブ農園で、標高600~700mの斜面に20ヘクタールのオリーブ畑を所有しています。

<OLIOTECA/オリオテーカ> カニーノDOP【三越伊勢丹/公式】

2,160 円(税込)

古代ローマ時代以前のエトルリア人の時代からこの地域で栽培されていたといわれるのがこの「DOPカニーノ」です。地品種カニネーゼ種(カニーノの)を主体にオリーブオイルを搾油しています。若草や緑茶の香りがあり、オリーブのフルーティな風味とコクのバランスがとれたオイルは、食材や調理法を問わず、様々な料理に使っていただけます。原産地呼称(DOPカニーノ)付き、かつ有機認証付きのオリーブオイルです。古代からオリーブオイル産地として有名なラツィオ州のカニーノ村。オリヴィーコラ・ディ・カニーノは1988年に設立された小さな共同組合です。

<OLIOTECA/オリオテーカ> バッリョ・インガルディア250【三越伊勢丹/公式】

2,160 円(税込)

青草がぷんぷんと香るフレッシュ感、強めの辛みと苦味。強すぎるくらいの香味ですが、後味のスッキリしたクリアな仕上がりです。カラスミのパスタ、マグロやカツオのステーキなど魚介類に。トマト系のパスタや煮込み料理にも。シチリア島の西の端、温暖な気候、平坦な地形のおかげで、自然とそこそこのオリーブオイルを生むトラーパニ地方に農園はあります。3代目のニコラ・ディ・ジェノヴァは、有機栽培への転換、徹底的な早摘み、収穫後約1時間で搾油するなど栽培、搾油へのアプローチを一変させ、ここ数年でめきめきとクオリティを高めています。

<OLIOTECA/オリオテーカ> マルコ・リッツォ【三越伊勢丹/公式】

2,160 円(税込)

2018年には念願の自家搾油所を開設し、最新の搾油機を導入してます。マルコは3つの地品種単一オイルを作っていますが、オリオテーカが選んだのは最も稀少なカルペッレーゼ種100%のオイルです。青いアーモンドやクルミの香り、味わいはやや強めながら、非常にバランスのとれた香味に仕上がっているため、日本の食卓でもオールランドに活躍します。オリーブをモチーフにしたラベルも大変好評です。カンパーニア州南部のチレント地方は世界でも有数な長寿村があることで知られています。マルコ・リッツォは、チレント地方の小さな村フェリットでオリーブを有機栽培しています。マルコは地品種の復活プロジェクトに参加している情熱家です。まだまだ若い生産者ですが、家族で農業を営み、高品質なオリーブオイル作りを目指しています。

<OLIOTECA/オリオテーカ> 5番目の月 250【三越伊勢丹/公式】

2,376 円(税込)

5月にオリーブの花が咲いてから5回目の満月にあたる10月初旬に収穫、搾油することから、「5番目の月」と名付けられています。野原のハーブの香り。わずかに青いリンゴの香り、黒胡椒のようなスパイシーな辛味、はっきりとした苦みです。赤身の肉や魚に、ブルスケッタ全粒粉パンによく合います。

<OLIOTECA/オリオテーカ> オルシーニ250【三越伊勢丹/公式】

2,376 円(税込)

収穫後僅か数時間、最新の自社搾油所で搾油される「オルシーニ」は、地品種イトラーナ種100%の単一品種オイル。青いトマトの香りや、バナナなどのトロピカルフルーツを思わせる香りが特徴で、辛み苦みもしっかりと味わえるやや強めの味わいです。イトラーナの中で最もグリーンが強いと言われる色調も魅力的です。農園のあるところは「モッツァレラチーズ」の生産地でもあり、相性抜群。ズッキーニの肉詰め、トマトのブルスケッタ、ガスパチョに。ラツィオ州ラティーナにある有機農園オルシーニ。現オーナー、パオラ・オルシーニが祖父と父から学んだオリーブ栽培、搾油のスペシャリスト、夫パオロ・フィオラモンティの搾油技術、オリーブオイル作りに最も重要なこの2つの要素が結実したのがオルシーニ家のオリーブオイルです。

<OLIOTECA/オリオテーカ> レウチ【三越伊勢丹/公式】

2,376 円(税込)

レウチ農園は、沿岸地帯でミネラル豊富な土地に加え、2ヘクタールのオリーブ畑は木の密度が低く、太陽の光を十分に得ることができ、その結果、香り高くビタミンやポリフェノール等のエキストラヴァージンオリーブオイルに代表される栄養素が特に豊富です。青草の香りとバランスのとれた控えめな味わいです。白身肉や魚、和食やお子様向けなど日本の食卓に寄り添ってくれるオールマイティなオイルです。2013年、プーリア州バーリでアントニオ・レウチ氏がスタートさせたオリーブ農園です。13世紀から高品質なオリーブがオイルを生むと言われるプーリア州のこの地で、除草剤、殺虫剤を使わずオリーブを栽培しています。

<OLIOTECA/オリオテーカ> レティツィア250【三越伊勢丹/公式】

2,376 円(税込)

フレッシュなトマト、青草の香り。青いトマトやセロリのような最初は柔らかく甘い口当たり、最後に心地よい辛味が喉を刺激する。サラダ、茹でた豆や麦、魚介類全般、鶏肉、オレンジのサラダ、カルパッチョ、カプレーゼに。ロッロ社はシチリア島南東部ラクーザ県に1968年に誕生。父の後を継いだジョルジョはオリーブに魅せられ、農園のブドウを引き抜き、農園全てをオリーブ栽培に切り替えました。現在は21ヘクタールのオリーブ畑に、2,450本以上のオリーブが栽培されています。栽培から収穫、搾油まで一切の妥協を排しクオリティのみをテーマに作られたレティツィアです。

<OLIOTECA/オリオテーカ> バッタ【三越伊勢丹/公式】

2,484 円(税込)

バッタ社では、イタリア中部で広く栽培される数多くの品種を栽培していますが、中でも最も有名なのが稀少な地品種ドルチェ・アゴージャ種です。この品種を含むバッタのオイルは、ルッコラやクレソンや青リンゴの香りがあり、心地よい苦みと辛みがあり微かな甘みが特徴です。野菜料理、豆料理、タコのカルパッチョなどにもオススメで、ファンの多いオイルです。ウンブリア州ペルージャ近郊にあるフラントイオ・バッタは、オーナーのジョバンニ・バッタの祖父の代から続く、ペルージャでも有数の名門搾油所です。搾油所の他に、約14ヘクタールの農園も保有し、自然豊かな環境で、たくさんのオリーブや果樹を栽培しています。

<OLIOTECA/オリオテーカ> アグロ・ディ・モスト【三越伊勢丹/公式】

2,592 円(税込)

バルサミコ「アグロディモスト」は、アチェート・バルサミコ・トラディツィオナーレと全く同じ原材料、ぶどう果汁を直火で煮つめた「モスト・コット」だけで作られています。キャラメル(砂糖)はもちろん、ワインビネガー(酸)、酸化防止剤も、添加されていません。樫の大樽で約2年の発酵をさせ、熟成させることなく瓶詰めをされています。ナチュラルな甘みや、いきいきとした酸味があり、焦げついたような後味もなければ、尖った酸も感じられません。「飲める」くらいにスムーズで、ナチュラルなテイストです。特に野菜サラダにお勧めです。ぜひ香り高いオリーブオイルとともにお試しください。アチェート・バルサミコ・トラディツィオナーレ(伝統的製法によるバルサミコ酢)は、モデナと並びレッジョ・エミリアでも作られています。伝統に基づき作り続けている『アチェタイア サンジャコモ』です。

<OLIOTECA/オリオテーカ> バルディ250【三越伊勢丹/公式】

2,592 円(税込)

オリーブは手摘み、場所によっては機器を使って収穫し、2018年からは自社搾油所で搾油してます。青いオリーブやハーブの香り、心地よく続く辛みと渋みのバランスがよく、コクと旨みが残ります。キノコや肉料理、ブルスケッタに。年間約10,000本の限定生産です。シエナの南。波のような丘が続くヴァル・ディ・キアーナ(キアーナ渓谷)。フランコ・バルディのオリーブ農園はペトロイオという小さな村にあります。ワインで有名なモンタルチーノ、モンテプルチャーノ、そして、世界遺産として知られるピエンツァからもすぐ近くです。ここで栽培されているオリーブは約6,000本。中には樹齢約400年の古木もあり、すべて無農薬,無化学肥料で大切に育てられています。

<OLIOTECA/オリオテーカ> ラヴィダ250【三越伊勢丹/公式】

2,592 円(税込)

シチリアの3つの地品種のブレンドから生まれるオイルは、世界中にファンを持ちます。青々しい草の香りと、熟したトマトの香り、スパイシーな辛みと後味に残るほんのりとした甘みが完璧なバランスです。野菜料理、魚介料理にはベストマッチの1本です。ラヴィダはシチリア南西部アグリジェントに17世紀から続く名門農園でシチリア産オリーブオイルを国際マーケットで認知させたパイオニアとして知られます。

<OLIOTECA/オリオテーカ> ラ・モラッツァ ベルガモット【三越伊勢丹/公式】

2,700 円(税込)

ミニーシは、オリーブ農園と果樹園を併営する、カラブリアで三代続く由緒ある農園です。オイルは自家畑のオリーブとベルガモットを同時に搾って生産されています。オリーブ、ベルガモット共に有機認証(ICEA有機/JAS)付きです。香りは、ベルガモットの上品で甘美な香り。味わいは、癖のないまろやかなオイルに皮のほろ苦さが渾然一体となって溶け込みます。ベルガモットの果汁を感じるようなすっきりとしたフレッシュな味わい。焼き野菜、ポテトサラダ、シーフードマリネ、フルーツマリネにもおすすめです。<オリオテーカ>2007年6月、伊勢丹新宿店食品フロアに誕生した「オリーブオイル専門店」。自社直輸入の商品を中心に、国内インポーターから厳選したイタリア産オリーブオイルを取り扱っています。

<OLIOTECA/オリオテーカ> ラ・モラッツァ・マンダリンオリーブオイル【三越伊勢丹/公式】

2,700 円(税込)

イタリア、カラブリア州で有機栽培されたマンダリンオレンジとオリーブを皮ごと同時に絞って作られています。ピール感のある後味、絞った果実の爽やかな香りがあります。パンやサラダ、カルパッチョはもちろん、ヨーグルトやアイスクリーム、チョコレートケーキにひとかけしたり、お肉やお魚を焼くときに使ってもオススメです。

<OLIOTECA/オリオテーカ> ラ・モラッツァ・レモン【三越伊勢丹/公式】

2,700 円(税込)

オリーブ農園と果樹園を併営する、カラブリアで三代続く由緒ある農園です。オイルは自家畑のオリーブとレモンを同時に搾って生産されています。オリーブオイル、レモン共に有機認証(ICEA)付きです。爽やかなレモンの香り、酸味はありません。<ショップ説明>2007年6月、伊勢丹新宿店食品フロアに誕生した日本で初めての本格的「オリーブオイル専門店」。自社直輸入の商品を中心に、国内インポーターから厳選したイタリア産オリーブオイルを取り扱っています。

<OLIOTECA/オリオテーカ> バルサメーラ【三越伊勢丹/公式】

3,024 円(税込)

りんご果汁100%をバルサミコ酢の製法で仕上げた「アップル・バルサミコ」。原材料は北イタリア、トレンティーノ地方産のリンゴ(ビオディナミ栽培)のみを使用しています。約2年の木樽熟成を経る事により、ぶどうのバルサミコ酢とはひと味違うキレのいい甘みと酸みが備わり、野菜サラダはもちろん、肉料理に添えるフルーツースとしてもオススメです。アイスクリームに掛けてもお楽しみいただけます。酸化防止剤、添加されていません。アチェート・バルサミコ・トラディツィオナーレ(伝統的製法によるバルサミコ酢)は、モデナと並びレッジョ・エミリアでも作られています。伝統に基づき作り続けている『アチェタイア サンジャコモ』です。

<OLIOTECA/オリオテーカ> ボナミーニ 500【三越伊勢丹/公式】

3,240 円(税込)

フラントイオ・ボナミーニは、ヴェネト州のオリーブオイル生産者の第一人者です。フラントイオ(搾油所)という利点を活かし、コッリーネ・ヴェロネージ(ヴェローナ丘陵)を中心に自家農園及び近郊の契約農園からオリーブを集め、数々のオリーブオイルを生産しています。そんなフラントイオ・ボナミーニを代表するオリーブオイルがこの「ヴェネト・ヴァルポリチェッラDOP」。地品種ファヴァロルとグリニャンのブレンドで、香りも優しく、温かな料理にひと振りすれば、テーブルに甘い香味がパッと広がります。ヴェローナ、ヴェネチアを中心に世界中で愛されるオイルだけに、クオリティはもちろん、コスト・パフォーマンスにも秀でています。香りは、白い花やセロリやミント、青いバナナ、わずかに蜜を含んだリンゴのようなスウィートな香り。味わいは、マイルドで僅かに苦味が感じられます。魚介(特に白身魚)の温菜(ポーチなど)・グラタン・蒸し野菜・茹で野菜・マヨネーズ・蒸した鶏肉・和食やお豆腐などの冷奴にもお勧めです。<オリオテーカ>2007年6月、伊勢丹新宿店食品フロアに誕生した「オリーブオイル専門店」。自社直輸入の商品を中心に、国内インポーターから厳選したイタリア産オリーブオイルを取り扱っています。

<OLIOTECA/オリオテーカ> ポンツィオ白トリュフ塩【三越伊勢丹/公式】

3,240 円(税込)

北イタリアのピエモンテ州都トリノから南東に約60kmのところにあるアルバ。白トリュフで世界的に有名なこの地の白トリュフを使っています。蓋を開けた途端に漂う芳しい香りは、卵料理、肉料理、魚料理、サラダやパスタ、チーズにまで使っていただけます。ギフトはもちろん、食卓を華やかにしてくれるトリュフ塩です。1947年にTARTUFI PONZIOは誕生し、当初から世界中でアルバトリュフの評価を高くあげることに一役買っています。

<OLIOTECA/オリオテーカ> ラ・モラッツァ750ml【三越伊勢丹/公式】

3,240 円(税込)

収穫後12時間以内に搾油した EXVオリーブオイル「ラ・モラッツァ」は、フルティーなクセのないマイルドタイプ。柔らかな口当たり、苦みはほとんどなく、後味に微かな辛みがあり、生食はもちろんの事、揚げ物や炒め物などオールマイティーに使えるオイルです。たっぷり使える750mlサイズです。創業1986年、カラブリア州で三代続くミニーシ家。広大な自家農園でオリーブと果樹を有機栽培しています。イタリアを代表するオリーブオイル産地、カラブリア州だけに、ミニーシ家のオイル生産量も大きく、コストパフォーマンスの高いオリーブオイルを作っています。

<OLIOTECA/オリオテーカ> ラヴィダ・レモン【三越伊勢丹/公式】

3,240 円(税込)

農薬や化学肥料を使わずに栽培したレモンを丸ごとオリーブと一緒に搾油することによってレモンの爽やかな香りをオリーブオイルにまとわせた贅沢な調味料です。柑橘の香りと微かなレモンの皮の苦みを伴ったレモン・オリーブオイルの心地よい余韻があります。サラダや温野菜、魚介の料理やスモークサーモンやカジキの燻製などにも相性抜群です。また醤油を数滴垂らして撹拌すれば、さまざまな和食と相性のいいソースに早変わりします。ラヴィダはシチリア南西部アグリジェントに17世紀から続く名門農園でシチリア産オリーブオイルを国際マーケットで認知させたパイオニアとして知られます。

<OLIOTECA/オリオテーカ> ヴァレンティ500【三越伊勢丹/公式】

3,456 円(税込)

シチリア島東部のエトナ山周辺の地品種「ノッチェラーラ・エトネア」の古木から搾油したオイルです。グリーントマトの香り、辛みと苦みのバランスがよく、パンやサラダからカプレーゼやカルパッチョにも好相性です。ヴァレンティは2004年にエトナ山北側の中腹パッソピシャーロに設立されたワイナリー兼オリーブ農園で、標高600~700mの斜面に20ヘクタールのオリーブ畑を所有しています。

<OLIOTECA/オリオテーカ> カステル・ディ・レゴ・オーロ【三越伊勢丹/公式】

3,456 円(税込)

農園で最も状態のよいトンダ・イブレア種を搾油した単一品種オイルです。刈り取った青草や青リンゴ、青いトマトの香りと、適度な辛みと苦みが味を引き締めています。青みの立ったフレッシュかつフルーティな香味が持ち味の、野菜をより美味しくしてくれるオイルです。カプレーゼや魚料理にも。農園はシラクーザ県の内陸、モンティ・イブレイ山中の小さな村、フェルラに位置します。ジョヴァンニ・ガリオトはシラクーザを代表するオリーブオイル生産者となり、オリーブを増やし、あるいは畑を買い足し、今では約2万本のオリーブを栽培しています。念願だった自社搾油所を構え、最新の技術で製品品質の向上を心がけています。一部しか認証を得ていませんが、全てのオリーブが農薬や化学肥料は使わずに栽培されています。

<OLIOTECA/オリオテーカ> バッリョ・インガルディア500【三越伊勢丹/公式】

3,456 円(税込)

青草がぷんぷんと香るフレッシュ感、強めの辛みと苦味。強すぎるくらいの香味ですが、後味のスッキリしたクリアな仕上がりです。カラスミのパスタ、マグロやカツオのステーキなど魚介類に。トマト系のパスタや煮込み料理にも。シチリア島の西の端、温暖な気候、平坦な地形のおかげで、自然とそこそこのオリーブオイルを生むトラーパニ地方に農園はあります。3代目のニコラ・ディ・ジェノヴァは、有機栽培への転換、徹底的な早摘み、収穫後約1時間で搾油するなど栽培、搾油へのアプローチを一変させ、ここ数年でめきめきとクオリティを高めています。

<OLIOTECA/オリオテーカ> オルシーニ500【三越伊勢丹/公式】

3,780 円(税込)

収穫後僅か数時間、最新の自社搾油所で搾油される「オルシーニ」は、地品種イトラーナ種100%の単一品種オイル。青いトマトの香りや、バナナなどのトロピカルフルーツを思わせる香りが特徴で、辛み苦みもしっかりと味わえるやや強めの味わいです。イトラーナの中で最もグリーンが強いと言われる色調も魅力的です。農園のあるところは「モッツァレラチーズ」の生産地でもあり、相性抜群。ズッキーニの肉詰め、トマトのブルスケッタ、ガスパチョに。ラツィオ州ラティーナにある有機農園オルシーニ。現オーナー、パオラ・オルシーニが祖父と父から学んだオリーブ栽培、搾油のスペシャリスト、夫パオロ・フィオラモンティの搾油技術、オリーブオイル作りに最も重要なこの2つの要素が結実したのがオルシーニ家のオリーブオイルです。

<OLIOTECA/オリオテーカ> レティツィア500【三越伊勢丹/公式】

3,780 円(税込)

フレッシュなトマト、青草の香り。青いトマトやセロリのような最初は柔らかく甘い口当たり、最後に心地よい辛味が喉を刺激する。サラダ、茹でた豆や麦、魚介類全般、鶏肉、オレンジのサラダ、カルパッチョ、カプレーゼに。ロッロ社はシチリア島南東部ラクーザ県に1968年に誕生。父の後を継いだジョルジョはオリーブに魅せられ、農園のブドウを引き抜き、農園全てをオリーブ栽培に切り替えました。現在は21ヘクタールのオリーブ畑に、2,450本以上のオリーブが栽培されています。栽培から収穫、搾油まで一切の妥協を排しクオリティのみをテーマに作られたレティツィアです。

<OLIOTECA/オリオテーカ> ラヴィダ500【三越伊勢丹/公式】

3,888 円(税込)

シチリアの3つの地品種のブレンドから生まれるオイルは、世界中にファンを持ちます。青々しい草の香りと、熟したトマトの香り、スパイシーな辛みと後味に残るほんのりとした甘みが完璧なバランスです。野菜料理、魚介料理にはベストマッチの1本です。ラヴィダはシチリア南西部アグリジェントに17世紀から続く名門農園でシチリア産オリーブオイルを国際マーケットで認知させたパイオニアとして知られます。

<OLIOTECA/オリオテーカ> フォンテ・ディ・フォイアーノ・グランクリュ【三越伊勢丹/公式】

4,320 円(税込)

搾油後、オイルは直ちにフィルターにかけ、清潔で温度コントロールされた部屋で保存されています。チコリやハーブの香り、黒胡椒のような辛みと苦みがあり、余韻が長く続きます。赤身のお肉やお魚に、お豆やグリルしたポルチーニ茸やキノコにもよく合います。フォンテ・ディ・フォアーノ社は品種別、収穫期別に様々なオイルを作っていますが、その中でもグランクリュは数々のコンテストでも最高評価を受けています。銘醸赤ワイン、サッシカイアで有名なリボルノ県ボルゲリ。1979年、ミケーレ・ディ・ガエターノはこの地に理想のオリーブ畑を見つました。二人の息子が跡をつぎ、約27ヘクタールのオリーブ畑に8,000本のオリーブの樹を栽培しています。数々の名誉ある受賞歴を重ねているトスカーナを代表する農園です。