【伊勢丹】和菓子その他・お中元・お歳暮02ページ目

案内人【伊勢丹】和菓子 その他・お中元・お歳暮2ページ目のご紹介です。通常は商品説明にのアイコンが表示されていますが、「限定」「セール」「オリジナル」商品は マークが付いています。また商品は金額の低いものから順に並んでいます。複数ページがあるものはページ数が大きいほどより高額なプレミアム商品が並んでいますので、商品選びの参考になさってください。
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新潟★【御菓子司 羽入】新津名物 三色だんご(和菓子)

2,268 円(税込)

大正5年より鉄道の街、新津の駅弁と同じ折に入った名物菓子として親しまれております。はじめての方は、少し驚かれる形体をしておりますが汽車の車両の中でも食べやすく、また持ち運びやすいようにと考案されたと聞き及びます。あんこ、ごま、白あんの三色が新潟米の新粉だんごの上にかぶせてあります。ひと口サイズのだんごを楊枝で取り分けていただけます。創業以来の変わらぬ製法を守り続けております。素朴な味わいが郷愁をを誘う一品であります。100年経った現在もなお、新潟市民のソウルフードとして人気を博しております。

新潟【丸屋本店】童心 笹だんご 10個入(和菓子)

2,268 円(税込)

厳しい冬から、日々濃くなるみどり。色鮮やかな花に彩られる春へ。夏の夜空を焦がす水花火のかがやき。実りの秋。越後の山々が紅に染まる美しさ。そして、雪深い山並みから生まれ出た清冽な「水」は、山から里へと豊かな自然の恵みをもたらしてくれます。丸屋本店は明治11年の創業。お菓子づくりひとすじにたゆみなく越後の四季や風土を描いてまいりました。ふるさと越後の豊穣な恵みに感謝しながら、自然なおいしさを主題に、こころをこめて作りたいと願っています。

京都【京菓子處 鼓月】千寿せんべい(和菓子)

2,376 円(税込)

ふんわり軽いバニラ風味のシュガークリームをサンドした、口ほどけのいいヴァッフェル生地(波型のせんべい生地)のおせんべいです。サクサクとした心地よい歯ごたえの生地と、ほんのりスウィートなシュガークリームが絶妙にマッチ。日本茶にはもちろん、紅茶やコーヒーとの相性もよく、幅広い年代の方にお楽しみいただけます。波間に飛鶴の影が映る、おめでたい情景も風雅な趣き。お祝いの席や贈答品にもおすすめです。

新潟★【御菓子司 羽入】笹団子(和菓子)

2,430 円(税込)

米どころ新潟を代表する野趣味豊かな銘菓です。県産原料よもぎの香ばしい草餅で餡を包み、熊笹とスゲで結わえた郷土の味覚です。杵搗き、後蒸しの変わらぬ製法を守り続けております。昔ながらの団子です。大振りでしっかりとした歯応えが魅力です。素朴な味わいが郷愁を誘う一品であります。

東京【惣兵衛最中本舗 あわ家惣兵衛】惣兵衛名物10個詰め(和菓子)

2,463 円(税込)

その昔、小暮村(現練馬区大泉学園町)に住む惣兵衛という力持ちがある武家屋敷に出向いたある日のこと。惣兵衛が力持ちであることを聞いていた屋敷の主人は庭石の一つを指さし、「持ち上げることができたら褒美にその石をやろう」と言いました。見事その大石を持ち上げた惣兵衛は、約束通り、石と褒美の品々を愛馬に背負わせ帰りました。しかしその途中、愛馬は品々の重みに疲れ息絶えてしまったのです。悲しんだ惣兵衛が祀ったという馬頭観音は、現在も練馬区西大泉町に大切に祀られています。「惣兵衛最中」は東京練馬区の有形民俗文化財である「力持ち惣兵衛」の物語を今に伝える名代和菓子。小豆の旨みを失わぬよう、時間をかけてじっくり炊き上げ、歯ごたえのよい求肥餅にしっかり絡め、パリパリしすぎない最中に仕上げます。毎日その日の分だけを煮た小豆で、朝一番に焼き上げる焼きたてどら焼き「朝どら一番」と詰め合わせてお届けします。

富山【鈴木亭】杢目羊羹ミニ10本(和菓子)

2,484 円(税込)

鈴木亭の代表銘菓「杢目羊羹(もくめようかん)」は鈴木越後の流れを汲む生粋の江戸練羊羹。富山県の県木"立山杉"の年輪を模した、どこを切っても綺麗な木目模様が楽しめる全国唯一の羊羹です。その伝統の技と味は創業より約150年にわたり受け継がれています。小豆と白隠元豆を両方使った甘さ控えめ、柔らか目の羊羹です。杢目羊羹に加え、小倉、挽茶、黒砂糖、紅羊羹の食べきりサイズの詰合せです。

京都【京洋菓子司 ジュヴァンセル】御池ふろらんたん(和菓子)

2,592 円(税込)

洋菓子、和菓子のジャンルにこだわらず、京都の「菓子文化」を見つめたい。そんな想いから、1988年祇園祭の日に京都・御池通りに誕生した<京洋菓子司 ジュヴァンセル>。店名はフランスの古語で「乙女」を意味します。「四季折々、京の風情を洋菓子に」の心で色や形に季節感を表現し、京都ならではの水・風土に育まれた旬のおいしさを取り入れ、独自の京テイストを生み出してきました。その頑ななまでの職人気質で作り出された品々は、洋菓子でありながら四季を感じる上質な大人の味わいです。「御池ふろらんたん」は、最中とアーモンドが出会って生まれた和風フロランタン。アーモンドを生クリームと蜂蜜でからめて、サクサクと香ばしい最中種にのせて焼きあげました。菊の花をかたどった最中種が雅な京の風情を感じさせる「京洋菓子」です。和と洋が織りなすおいしさをお楽しみください。

東京【HIGASHIYA】豆菓子3種の詰合せ(和三盆豆・昆布豆・柚子胡椒豆)(和菓子)

2,592 円(税込)

豆菓子3種(和三盆豆・昆布豆・柚子胡椒豆)詰合せ。●和三盆豆上品でやさしい甘さの和三盆糖を大粒の落花生にまぶしました。サクサクとした食感が特徴です。●昆布豆大粒の落花生にミネラル豊富な切り昆布をそのまま巻き込み、塩味で仕上げました。昆布の滋味や旨味を存分にお愉しみいただけます。●柚子胡椒豆柚子の皮と青唐辛子を使った香辛料"柚子胡椒"をそら豆に巻き込みました。柚子の香りとピリッとした辛味がお酒のおつまみに最適です。

新潟★【童心菓匠 丸屋本店】お米ほろほろ・越後の梨羹詰合せ(和菓子)

2,646 円(税込)

お米ほろほろ 新潟県産コシヒカリの米粉を使用した焼き菓子です。米粉とよつ葉バター、和三盆糖を練り込み焼き上げました。米粉独特のほろほろとした口どけをお楽しみください。

大阪【善祥庵】最中・菓子詰合せ紙箱(大)Z532(和菓子)

2,700 円(税込)

大阪で80年以上の歴史を重ねて穀物商を営んできた黒まめの専門店<善祥庵>。黒まめの最高級品種「丹波黒大豆」にこだわり、全国から集められた黒まめの中から大きく質のよい粒を選りすぐって使用。一粒一粒丹念に黒まめ菓子を作っています。丹波黒大豆を柔らかく炊き上げ、砂糖蜜に二昼夜漬け込んだ「やわら」は外はさっくり、中はふっくらとやさしい食感。丹波黒大豆に蜜を含ませ、もちもちした食感に仕上げた「ふくみ」は、一番蜜、二番蜜、三番蜜と糖度を少しずつ上げていくことで豆の奥にまで蜜をたっぷりしみこませました。丹波黒大豆をカリカリッと炒り上げた「からり」は、豆の風味と香ばしさを引き出した軽やかな歯ざわりが魅力。「からり」を京都産宇治抹茶で包んだ「からり抹茶」と合わせてご賞味ください。<善祥庵>を代表する黒まめ菓子4種に、黒まめのさやをかたどったお手作り最中と黒まめ茶を詰め合わせてお届けします。

愛媛【一福百果・清光堂】一福百果まるごとみかん大福・甘夏大福・島八朔大福 1セット(和菓子)

2,780 円(税込)

愛媛県でも美味しいとされる南予(宇和島、西宇和、八幡浜)のみかんを生産者から直接買い付けています。サイズにもこだわり、大福に合うサイズのみかんをすべて手作業で丁寧に皮をむき筋もきれいに取っています。みかんはまるごと使っていますので口にしたときにみかんの美味しさが口いっぱいに広がります。餡の味、求肥の味もみかんの美味しさを最大限にお伝えできるよう調整いたしました。また餅米粉は国産、白餡は北海道産を使っています。みかんの国愛媛の名にふさわしく、ダイナミックな見た目とその見た目に相反した繊細な味を1度に2度お楽しみ頂ける逸品です。

愛媛【一福百果・清光堂】一福百果まるごとみかん大福1セット(和菓子)

2,780 円(税込)

愛媛県でも美味しいとされる南予(宇和島、西宇和、八幡浜)のみかんを生産者から直接買い付けています。サイズにもこだわり、大福に合うサイズのみかんをすべて手作業で丁寧に皮をむき筋もきれいに取っています。みかんはまるごと使っていますので口にしたときにみかんの美味しさが口いっぱいに広がります。餡の味、求肥の味もみかんの美味しさを最大限にお伝えできるよう調整いたしました。また餅米粉は国産、白餡は北海道産を使っています。みかんの国愛媛の名にふさわしく、ダイナミックな見た目とその見た目に相反した繊細な味を1度に2度お楽しみ頂ける逸品です。

石川【石川屋本舗】菓思(和菓子)

2,808 円(税込)

石川屋本舗の代表銘菓「かいちん」と、もちもちとした白みそ風味のカステラ生地に白山くるみをのせた「くるみ松風」、そして加賀地方でよく飲まれている番茶・加賀棒茶を使ったどら焼きと最中を詰め合わせました。加賀棒茶の風味がほんのりと香ばしい生地と、さっぱりと甘い粒あんが特徴です。金沢では「おはじき」をかいちんと言います。お砂糖と寒天を使い色とりどりに仕上げた様はまるでおはじきのよう。幼い頃への郷愁を誘う、優雅で可憐な干菓子です。加賀づくしのお詰め合わせをご堪能ください。

石川★【菓匠まつ井】金箔羊羹8個入り(和菓子)

2,862 円(税込)

<菓匠まつ井>1926年(大正15年)創業。JR金沢駅にほど近い此花町にある<菓匠まつ井>は金沢が育んできた文化や歴史、その移り変わりを肌で感じながら和菓子作りに精を出してきました。場所柄観光客も多く、「和菓子を通して金沢らしさを表現すること」を心がけています。金沢の文化を巧みに取り入れた「華のあるお菓子」が人気です。

富山【鈴木亭】杢目羊羹小型3本(和菓子)

2,862 円(税込)

鈴木亭の代表銘菓「杢目羊羹(もくめようかん)」は鈴木越後の流れを汲む生粋の江戸練羊羹。富山県の県木"立山杉"の年輪を模した、どこを切っても綺麗な木目模様が楽しめ全国唯一の羊羹です。その伝統の技と味は創業より約150年にわるたり受け継がれています。小豆と白隠元豆を両方使った甘さ控えめ、柔らか目の羊羹です。杢目羊羹に加え、白餡(白隠元餡)も使用した珍しい栗羊羹、小豆の粒が楽しめる小倉羊羹の詰合せです。鈴木亭で贈答の人気No.1のお箱詰めです。

東京【和楽紅屋】和ラスク45枚入B(和菓子)

3,001 円(税込)

上品で優しい甘さの和三盆糖や発酵バターを丹念に塗り込み、こんがりと焼き上げました。パティシエ辻口博啓の想いが詰まった和楽紅屋の代表商品「和ラスク」です。<和楽紅屋>数々の世界大会を経て、日本人であること、和素材の素晴らしさを実感したパティシエ辻口博啓が「和を似て世界へ」の想いを持って作り上げた和スイーツブランド。

秋田【くら吉】渋皮煮プリン4個入(和菓子)

3,132 円(税込)

くら吉は、みちのく小京都角館に店舗を構える菓子店です。 厳選した素材のみを使用し製法に工夫をこらした、職人による手作りの菓子にこだわっております。 秋田・角館の風土・歴史・文化を踏まえ、菓子の新たな可能性を追求するとともに、皆様に喜ばれる菓子作りを行ってまいります。

東京【釜人 鉢の木】バンダナ籠盛りセット小(和菓子)

3,180 円(税込)

初代 豊吉二郎が戦前目黒にて喜屋を立ち上げた時から数えると80年に及びます。第二次大戦での焼失により、昭和27年に目黒から阿佐ヶ谷へ。北海道産の厳選小豆や契約農家による農薬を減らした栽培米など、味の追求のみならず安心で安全な商品を作るため、原材料へのこだわりも強い。「阿佐ヶ谷は、かつてより文化人が好んで居を構えた落ち着いた住宅地で、和菓子店を営むのにふさわしい土地柄」と、季節感を大切にした商品を提供し続けています。

石川【烏鶏庵】烏骨鶏かすていら(和菓子)

3,240 円(税込)

金沢市の広大な竹林に囲まれた農場で烏骨鶏のみを飼育する<烏鶏庵>。烏骨鶏の卵の魅力を最大限に発揮した、しっとりとした食感、濃厚な味わいが際立つかすていらです。自社農場生まれの烏鶏庵の看板ともいえる、自信の逸品です。

兵庫【京丹波】国産冷凍焼ポン(和菓子)

3,240 円(税込)

「京の台所」錦市場に店舗を構え、季節農産物や黒豆茶、栗菓子など、京都・丹波地方の味覚商品を数多く取り揃える<京丹波>。錦市場の食べ歩きを楽しむ観光客に飛ぶように売れているのが、焼きたてホクホクの焼栗「焼ポン」です。選び抜かれた栗を昔ながらの「ポン菓子」の機械を使って、じっくりしっかりと圧力を加えることで、栗の風味をそのまま残して香ばしくほっこりと焼き上げます。無添加で味つけも一切していないため、自然の栗そのままの味。切れ目を入れてから焼いているので、皮が簡単にむけるのもうれしいところ。一つ、また一つと思わず手が伸びます。食べたい時にいつでも食べられるように、香ばしく焼き上がった「焼ポン」を瞬間冷凍してお届け。電子レンジで温めるだけで、焼きたての味をお楽しみいただけます。

北海道★【木野商事】花林果かりんとうギフトセット(和菓子)

3,240 円(税込)

伝統の味を引き継いだかりんとうは、そのままで美味しくお召し上がりいただける一品ばかりです。当時の味そのままの「原始糖」をはじめアレンジを加えた「ざらめ雪」「ハスカップかりんとう」「抹茶かりんとう」「のり塩かりんとう」「じゃがかり」を詰め合わせております。※写真はイメージです。盛り皿などは商品に含まれません。

東京【HIGASHIYA】濃茶羊羹と豆菓子2種の詰合せ(竹炭豆・梅干豆)(和菓子)

3,348 円(税込)

現代の暮らしに馴染む"日々の菓子"を提案する和菓子店。HIGASHIYA定番の濃茶羊羹と豆菓子(竹炭豆・梅干豆)を桐箱に詰め合わせました。上品な甘さに仕上げたこだわりの濃茶羊羹は、控えめな甘さの中に厳選した素材の風味、個性が際立ちます。抹茶を贅沢に使用し、独特の配合で甘さを抑え、風味豊かに仕上げました。しっとりとした食感で、濃厚な抹茶の香りが口いっぱいに広がります。竹炭豆は孟宗竹を炭化させて大粒の落花生にコーティングし、豆の旨みを引き出しました。また、梅干豆は自然な酸味の梅干しを落花生と合わせ、さっくりとした歯ごたえに仕上げました。酸味と塩味が引き立つ味わいでお茶うけにおすすめです。

東京【富士見堂】東京日和(和菓子)

3,501 円(税込)

古くから稲作が盛んであった東京・青砥で1950年に創業した<富士見堂>は、生地作りからこだわり、お米の味や素材の味を生かして作る東京限定の煎餅店。生地から一貫製法でせんべいを作っている東京では数少ないお店です。季節ごとに装いを変えたかごには長年愛されている定番商品を詰め合わせ、季節のご挨拶など手みやげにも最適。こだわりの素材は国産が中心で特別栽培米、有明産一番摘み海苔、天然醸造熟成醤油、国産米のこめ油などを厳選。使用する米は玄米を自社精米するところからこだわり、お米の旨みをしっかりと引き出した焼き方で「米味せんべい」を仕上げています。

東京【HIGASHIYA】最中とマコロンの詰合せ(丹波粒餡・杏子餡)(和菓子)

3,564 円(税込)

HIGASHIYA特製スティックタイプの手作り最中2種(丹波粒餡・杏子餡)とマコロンを桐箱に詰め合わせました。お召し上がりの際に餡と最中種を合わせて作るスティックタイプの手作り最中は、細長く繊細な種(皮)から、厳選した素材でつくった贅沢な餡、お召し上がり方にいたるまで、伝統的な和菓子でありながら形状やパッケージにもこだわった新しいカタチの最中です。●HIGASHIYA最中(丹波粒餡)稀少な丹波種の大納言小豆のみを贅沢に使用し、風味豊かに仕上げました。●HIGASHIYA最中(杏子餡)刻んだ干し杏子を蜜漬けして白餡と合わせ、さわやかな味わいに仕上げました。●マコロン厳選した落花生と卵を使用し、独自の製法を伝承してひとつひとつ丁寧に仕上げた焼菓子です。

石川【烏鶏庵】烏骨鶏かすていら・プリン詰合せ(和菓子)

3,845 円(税込)

烏鶏庵は石川県金沢市の大自然に囲まれた自社農場で、烏骨鶏を飼育しております。常にスタッフが細心の注意を払い、季節や体調に合わせ、自家配合した飼料を与え大切に飼育しております。

京都【二條若狭屋】ふく栗・やき栗詰合せ(和菓子)

3,888 円(税込)

1917年(大正6年)、京都の二条城近くに創業、現在4代目が当主を務める京菓子店<二條若狭屋>から、栗そのままの愛らしい京菓子の詰合せをご紹介。厳選した大粒の栗をまるごと上質な栗餡とこし餡の二重餡で包み、羊羹をかけて仕上げた「ふく栗」。素材のおいしさを大切に、しっとりと、ほどよい甘さが人気です。大粒の栗をまるごと栗餡で包み、こんがりと焼き上げた「やき栗」とともに、秋の味覚をお楽しみいただける詰合せです。

大阪【銀装】カステラあすか(和菓子)

4,212 円(税込)

播州赤穂の卵、専用の小麦粉、国産のりんご蜜、自社粉砕の白ザラメ糖、和三盆糖を使用してお作りしました。高級カステラの黄金比である五三カステラの配合をもとに、国産の原料に限りなくこだわったカステラです。和三盆糖の上品な甘さと国産小麦粉のふんわり感、指定養鶏所から送られる卵を使ったコクのある味わいが特徴です。そして、あすか最大の特徴はキメの細かさ。牛乳噴射による伝統製法で行なわれる泡きりで作られるこのキメの細かさによって、カステラは口の中で滑らかに溶けていきます。この食感を大事にするためにあえてザラメは粉砕し、口当たりとして残らないようになります。

愛媛【一福百果・清光堂】一福百果まるごとみかん大福・甘夏大福・島八朔大福(和菓子)

4,313 円(税込)

愛媛県でも美味しいとされる南予(宇和島、西宇和、八幡浜)のみかんを生産者から直接買い付けています。サイズにもこだわり、大福に合うサイズのみかんをすべて手作業で丁寧に皮をむき筋もきれいに取っています。みかんはまるごと使っていますので口にしたときにみかんの美味しさが口いっぱいに広がります。餡の味、求肥の味もみかんの美味しさを最大限にお伝えできるよう調整いたしました。また餅米粉は国産、白餡は北海道産を使っています。みかんの国愛媛の名にふさわしく、ダイナミックな見た目とその見た目に相反した繊細な味を1度に2度お楽しみ頂ける逸品です。

京都【二條若狭屋】家喜芋・やき栗詰合せ(和菓子)

4,320 円(税込)

現在4代目が当主を務める<二條若狭屋>は、1917年(大正6年)、京都の二条城近くに創業した京菓子店。「家喜芋(やきいも)」は、その初代が考案した<二條若狭屋>の代表銘菓です。そのユーモラスな名前には「家の人が喜ぶ芋」という意味が込められています。山芋の皮で、こし餡、つぶ餡、白餡の3種類の餡を包みました。「やき栗」は、厳選した大粒の栗をまるごと上質な栗餡で包み、こんがりと焼き上げた、かわいいお菓子。栗本来の甘さがお口いっぱいに広がります。

岐阜【御菓子つちや】スライス柿羊羹(和菓子)

4,968 円(税込)

十万石の大垣藩(岐阜県大垣市)の城下で、宝暦5年(1755年)に創業した<御菓子つちや>。大垣市のある西美濃一帯は最高品質の渋柿「堂上蜂屋柿」の産地。4代目右助がそのおいしさを1年中味わえるようにと、天保9年(1838年)に作り出したのが「柿羊羹」です。日本で初めての果物を使用した羊羹といわれています。11月頃、きれいに色づいた柿を収穫し、一つひとつ皮をむいて天日干しします。10日ほどして刷毛でみがくと、干し柿特有の甘さ成分である果糖の白い粒が表面に出てきます。こうしてできた干し柿の種を抜き、すりつぶしてジャム状にして砂糖と寒天を煮詰めたものを混ぜ合わせ、竹の器に流し込み仕上げます。通常は竹の容器に入った「柿羊羹」を食べやすくスライスし、個包装にしたのが「スライス柿羊羹」です。日本茶はもちろん、コーヒー、紅茶、ブランデーのおともにも。冷やしてレモンを数滴かけても、さっぱりとお召しあがりいただけます。