【伊勢丹】和菓子その他・お中元・お歳暮

案内人【伊勢丹】和菓子 その他・お中元・お歳暮のご紹介です。通常は商品説明にのアイコンが表示されていますが、「限定」「セール」「オリジナル」商品は マークが付いています。また商品は金額の低いものから順に並んでいます。複数ページがあるものはページ数が大きいほどより高額なプレミアム商品が並んでいますので、商品選びの参考になさってください。
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岡山【廣榮堂】元祖きびだんご(和菓子)

432 円(税込)

江戸時代末期、安政3年の1856年に廣榮堂の歴史は始まりました。黍の粉を蒸して作られていた当時の「きびだんご」を初代武田浅次郎の代にお茶席用として改良を行い、現在の「きびだんご」とほぼ同じ製法が完成しました。 上質なもち米に、水飴、砂糖を加え練り上げ、風味づけに黍粉を加えた「元祖きびだんご」。廣榮堂は創業以来、皆様に愛されるこの味を、変えることなく守り続けております。私たち廣榮堂は、160年という歴史を育んできた先人の想い、情熱、夢を受け継ぎ、広く伝えるために、これからも手づくりの技と心を、美味しいお菓子に込めて皆様にお届けしてまいります。

岡山【廣榮堂】黒糖きびだんご(和菓子)

432 円(税込)

江戸時代末期、安政3年の1856年に廣榮堂の歴史は始まりました。黍の粉を蒸して作られていた当時の「きびだんご」を初代武田浅次郎の代にお茶席用として改良を行い、現在の「きびだんご」とほぼ同じ製法が完成しました。 もち米に、水飴、砂糖を加え練り上げ、風味づけに黍粉を加えた「元祖きびだんご」。廣榮堂は創業以来、皆様に愛されるこの味を、変えることなく守り続けております。私たち廣榮堂は、160年という歴史を育んできた先人の想い、情熱、夢を受け継ぎ、広く伝えるために、これからも手づくりの技と心を、美味しいお菓子に込めて皆様にお届けしてまいります。

愛媛【一六本舗】四国名菓一六タルト1本(和菓子)

756 円(税込)

久松家初代松山藩主・松平定行公が長崎から伝えたといわれる愛媛の名菓「タルト」。長崎探題職兼務の命を受けていた定行公が南蛮菓子タルトに接し、その味を賞でて製法を松山に持ち帰ったのがはじまりとされています。「一六タルト」の餡は、ほんのりと上品な柚子の風味が特徴です。四国特産の柚子の風味を最大限に生かすために、餡は皮むき小豆餡を使い、口あたりをなめらかに仕上げました。砂糖は白双糖(はくざらとう)を使用し、まろやかな甘さを引き出しています。また、一六タルトの最大の魅力は、しっとりと柔らかでキメ細かいスポンジ。餡との相性を考え、バターや油を使わずに、卵、砂糖、小麦粉をバランスよく配合し、上品に仕上げています。柚子の香りの餡としっとりしたスポンジとのハーモニーをお楽しみください。

東京★【八木長本店】かつおぶし屋さんのかつおせんべい(和菓子)

875 円(税込)

鰹節のおいしさを多くの方に知って頂きたいと作りました。鰹節の香ばしさと海鮮のうま味でいくらでも食べられる、どなたにも喜ばれる商品となりました。

富山【鈴木亭】黒杢目羊羹"大黒柱"大型(和菓子)

972 円(税込)

創業の1866年(慶応二年)より鈴木亭で受け継がれ、立山杉の年輪を模した"木目模様"の技術を用い、どこを切ってもきれいな木目模様が現れる見た目も美しい一品です。全国各地でさまざまな羊羹がありますが、『美 味 技』三拍子揃い、大黒柱の意味と年輪を刻む縁起の良い一品として「頼りにしています」「支えていただいている」という気持ちを伝える一品となっています。黒砂糖餡と白隠元餡の羊羹が織りなす、新たな味わいの一品は黒砂糖羊羹よりあっさりと上品な味わいです。

石川★【菓匠まつ井】金箔羊羹3個入り(和菓子)

1,080 円(税込)

<菓匠まつ井>1926年(大正15年)創業。JR金沢駅にほど近い此花町にある<菓匠まつ井>は金沢が育んできた文化や歴史、その移り変わりを肌で感じながら和菓子作りに精を出してきました。場所柄観光客も多く、「和菓子を通して金沢らしさを表現すること」を心がけています。金沢の文化を巧みに取り入れた「華のあるお菓子」が人気です。

静岡【春華堂】田舎みそまん(和菓子)

1,188 円(税込)

春華堂1887年初代、山崎芳蔵が「甘納豆」を売り出し評判となる。1941年二代目山崎幸一がタマゴ型最中「知也保(ちゃぼ)」を創作。1961年浜名湖特産のうなぎをヒントに「浜名湖名産・夜のお菓子 うなぎパイ」誕生。

富山【鈴木亭】杢目羊羹ミニ5本(和菓子)

1,242 円(税込)

鈴木亭の代表銘菓「杢目羊羹(もくめようかん)」は鈴木越後の流れを汲む生粋の江戸練羊羹。富山県の県木"立山杉"の年輪を模した、どこを切っても綺麗な木目模様が楽しめる全国唯一の羊羹です。その伝統の技と味は創業より約150年にわたり受け継がれています。小豆と白隠元豆を両方使った甘さ控えめ、柔らか目の羊羹です。杢目羊羹に加え、小倉、挽茶、黒砂糖、紅羊羹の食べきりサイズの詰合せです。

兵庫【甘音屋】果里(黒糖 10個入)(和菓子)

1,242 円(税込)

和菓子を作る工程で奏でられる、蒸す音・焼く音・練る音など香り立つような甘い響きを感じながら召し上がっていただきたい。そんな思いを込めて生まれたブランドです。

埼玉【富久屋】葛餅3個入(和菓子)

1,346 円(税込)

「富久屋」は明治45年武州松山にて創業以来、三代100年以上続く老舗の和菓子屋です。

鹿児島★【薩摩菓子処とらや】栗黒丸(和菓子)

1,350 円(税込)

丹念に煉り上げた栗餡で栗を丸ごと包み込み 表面にうっすらと黒砂糖風味の羊かんを掛けた ユニークで風味豊かなお菓子でございます。「栗黒丸」は一つ一つ丁寧に、心をこめて職人が手作りしている商品です。 そのため毎日の生産量が限られており大量には生産できません。

石川★【菓匠まつ井】金箔羊羹4個入り(和菓子)

1,404 円(税込)

<菓匠まつ井>1926年(大正15年)創業。JR金沢駅にほど近い此花町にある<菓匠まつ井>は金沢が育んできた文化や歴史、その移り変わりを肌で感じながら和菓子作りに精を出してきました。場所柄観光客も多く、「和菓子を通して金沢らしさを表現すること」を心がけています。金沢の文化を巧みに取り入れた「華のあるお菓子」が人気です。

富山【鈴木亭】黒杢目羊羹"大黒柱"ミニ5本入(和菓子)

1,512 円(税込)

創業の1866年(慶応二年)より鈴木亭で受け継がれ、立山杉の年輪を模した"木目模様"の技術を用い、どこを切ってもきれいな木目模様が現れる見た目も美しい一品です。全国各地でさまざまな羊羹がありますが、『美 味 技』三拍子揃い、大黒柱の意味と年輪を刻む縁起の良い一品として「頼りにしています」「支えていただいている」という気持ちを伝える一品となっています。黒砂糖餡と白隠元餡の羊羹が織りなす、新たな味わいの一品は黒砂糖羊羹よりあっさりと上品な味わいです。ミニサイズは食べきりサイズで、年配の方にもお薦めできる大きさです。

京都★【京あめ クロッシェ】襲(かさね)の重箱(和菓子)

1,620 円(税込)

「襲(かさね)の重箱」古来伝統の贈答の様式である重箱を模したパッケージ。1.白絹手鞠(レモンライム風味)古来より続く京あめの代表格。白絹のごとく輝く色と紋様、そして細やかに走る色目は祝いと清廉を表す。2.濃茶手鞠(抹茶風味)黒みを帯びた濃茶は、その濃さから「練る」と表す。苦味よりも甘みが強いものが良品とされる。3.言祝(梅風味)古来から日本の祝事は無垢を表す白色と、原初を表す赤色の組み合わせ。二つ合わせることで寿ぎ(ことほぎ)の意となる。創業140年を超える、京都では最古の飴づくりの老舗、がプロデュースする新たな時代の。古来から続く京都の飴作りの技術に、ヨーロッパ発の発色技術を組み合わせた新時代の京あめです。経験豊富な職人の勘と手作りで生み出す、日本やヨーロッパの絵画や服飾、工芸品をモチーフにした色の組み合わせと、斬新な味が特徴のブランドです。40種類を超える京あめの種類と、さまざまな用途に合わせたパッケージや水引をお楽しみください。

静岡【巖邑堂】花邑(和菓子)

1,772 円(税込)

明治4年に浜松の地にて創業して以来5代にわたり、職人の手による和菓子作りを心がけ、素材本来の味にこだわり、昔ながらの味と技を大切に受け継ぐ<巌邑堂>。「花邑(かゆう)」は、同じ遠州で100年以上の歴史を誇る「花の舞酒造」の希少な大吟醸酒の酒粕を混ぜ込んだカステラに、<巌邑堂>自慢のこし餡をはさんだお菓子。真っ白なカステラはきめ細かく、口に入れるとふわりと酒粕の香りが広がります。餡は北海道美瑛で契約栽培された小豆の品種を中心に使用。「あんこだけでもおいしい」と言われる餡を目指し自社で製餡しています。カステラとこし餡、二つの食感と風味が至福のハーモニーを織りなします。常温でもおいしくお召しあがりいただけますが、冷やすとより一層口どけのよさと酒粕の風味をお楽しみいただけます。

石川【烏鶏庵】烏骨鶏かすていららすく(和菓子)

1,836 円(税込)

烏鶏庵は、金沢市の町はずれにある、大自然に囲まれた「天来烏骨鶏農場センター」で烏骨鶏を飼育しています。そこでは専任スタッフが、飼育に高度な技術を要し、なかなか卵を産まない烏骨鶏たちを、一羽一羽丁寧に育てています。烏骨鶏卵が味わい豊か。育つ烏骨鶏たちを「天来烏骨鶏(てんらんうこっけい)」と呼んでいます。「烏骨鶏かすていら」は、なかなか産卵しない希少な烏骨鶏の卵の魅力を最大限に発揮した、しっとりとした食感、濃厚な味わいが際立つカステラです。自社農場生まれの烏骨鶏卵をたっぷりと使用し、これも烏鶏庵が誇る、加賀の菓子文化を継承する職人が、丹精込めて焼き上げています。烏鶏庵の看板ともいえる一品です。その「烏骨鶏かすていら」の新しい可能性として、カステラの濃厚な味わいは、オーブンで焼き上げることで、「香ばしさ」という魅力的な装いをまといました。気軽に楽しめる、烏骨鶏ならではのおいしさです。

京都【むしやしない処 仁々木】仁々木詰合せ(和菓子)

1,890 円(税込)

小腹がすいた時、つい食べたくなるお菓子の数々を取り揃えています。

大阪【浪芳庵】みたらしとろとろ・わらびまんタルギフト(和菓子)

1,901 円(税込)

創業安政5(1858年)、大阪・難波の和菓子店。伝統的な和菓子の味を大切にしながら、時代の空気を吸った新しい味が人気の秘密。創業当時から小豆、もち米、水など素材へのこだわりは変わらず、国産の無農薬農産物を使用しております。

京都【京洋菓子司 ジュヴァンセル】翠一福(和菓子)

1,944 円(税込)

洋菓子、和菓子のジャンルにこだわらず、京都の「菓子文化」を見つめたい。そんな想いから、1988年祇園祭の日に京都・御池通りに誕生した<京洋菓子司 ジュヴァンセル>。店名はフランスの古語で「乙女」を意味します。「四季折々、京の風情を洋菓子に」の心で色や形に季節感を表現し、京都ならではの水・風土に育まれた旬のおいしさを取り入れ、独自の京テイストを生み出してきました。その頑ななまでの職人気質で作り出された品々は、洋菓子でありながら四季を感じる上質な大人の味わいです。「翠一福」は、京都宇治の香り高い抹茶を贅沢に使った生地に風味豊かな黒豆を忍ばせ、しっとりと焼き上げたクグロフです。京ならではの味わいがもたらす、ひとときの口福をお楽しみください。

三重【月乃舎】カルメラ・松葉詰め合わせ(和菓子)

1,944 円(税込)

カルメラは縁日などでも親しまれた焼き菓子です。砂糖を煮詰めて、重曹で膨らますところを月乃舎では卵白の膨張する力を利用しサクッとした食感に仕上げました。素朴ながら優しい味わい、そこに味付けとして高知県産の柚子、沖縄県産の黒糖、ニッキの3種類をご用意しました。松葉は、名前の通り、松の葉の形を模した焼き菓子です。諸説ありますが、松は一年中青々と茂り、松竹梅にあるようにめでたい席に合わせたお菓子です。いつまでも永く親しまれるようにと思いを込めて作りました。バターや蕎麦粉は使用せずシンプルな味わいに仕上げました。サクッとした食感をお楽しみください。

赤坂青野 赤坂もち8個入1S(和菓子)

1,944 円(税込)

明治32年創業、赤坂散策の途中にふらりと立ち寄る常連や、取引先への手みやげ、おもたせに、昔から赤坂の地で愛され続けてきた<赤坂青野>。屋号の代名詞のように親しまれ、粋人の赤坂みやげとしておなじみの「赤坂もち」をご紹介。やさしい甘みの黒糖と刻みくるみを練り込んだ柔らかな餅をきなこにまぶしていただく「赤坂もち」。餅ときなこを一つの器に入れ、小風呂敷に包んだスタイルは<赤坂青野>が元祖。今も昔も変わりなく、一つずつ手作業で包んでいます。国産主原料にこだわり、きなこは北海道産大豆「とよまさり」に限定。くるみは国産(主に長野産)を使用しています。また、国産もち米を蒸した後で乾燥させ、粉状に挽いた「味甚粉(みじんこ)」を原料としています。季節や天候に関わらず、味わいや柔らかさが均一になるように、熟練の職人が手間ひまかけて、微妙に水加減や材料の配合を調整しています。餅ときなこを小風呂敷に広げてお召しあがりください。

徳島【菓游 茜庵】淡柚10個入・15個入(和菓子)

1,944 円(税込)

和菓子作りには欠かせない清らかな水と、たっぷりと太陽を浴びて育ったふくよかな果実や野菜が自慢の四国徳島。<菓游 茜庵>は三十余年前、柳そよぐ城跡公園前の静かな通りに誕生しました。創業時からの人気商品で<茜庵>を代表するお菓子が「淡柚(あわゆう)」です。赤ちゃんのほっぺのようにすべすべと柔らかな純白の羽二重生地は、もちもちとした食感でありながら、口に入れるとすっきりと溶けていきます。包まれているのはくちなしと紅花で美しい翡翠色に色付けした餡。皮を取り除いたなめらかな小豆を柚子の皮で風味付けしし、隠し味の白味噌で華やかな深みを添えました。素材を大切に生かしきるお菓子作りを信条とする<茜庵>ならではのシンプルかつ絶妙な味のハーモニーをお楽しみください。

鹿児島★【薩摩菓子処とらや】かるかん詰合せ(和菓子)

1,987 円(税込)

極上元かるかん:古い文献を紐解き、その中に記された最も古いかるかんの製法を忠実に再現したのが極上元(はじまり)かるかんです。通常のかるかんは自然薯の皮を剥きますが、元かるかんは綺麗に洗い皮ごとすりおろして使用しているので、茶色のかるかんです。地元の自然薯を使用しております。

東京【和楽紅屋】和ラスク30枚入B(和菓子)

2,001 円(税込)

上品で優しい甘さの和三盆糖や発酵バターを丹念に塗り込み、こんがりと焼き上げました。パティシエ辻口博啓の想いが詰まった和楽紅屋の代表商品「和ラスク」です。

長野【桜井甘精堂】栗あそび(2箱入)(和菓子)

2,052 円(税込)

もなかの種皮に栗あんをお好みで詰めて食べる栗もなかです。栗あんともなか皮の味の調和が絶妙です。栗あんにアイスクリームをのせておめしあがるとちょっと乙な味になります。求肥や生クリームともよく合います。

京都★【亀屋良長】烏羽玉・一陽来福詰合せ(和菓子)

2,160 円(税込)

波照間島産の黒糖を用いたこし餡に、つややかな寒天をかけたもの。黒糖のコクと甘みが広がり、黒糖と餡の香りが余韻に残る、なめらかな舌ざわりの餡玉。檜扇の実を思わせる、漆黒のお菓子で、1803年創業より作り続けている代表的なお菓子です。そら豆、えんどう豆、黒豆、3種類の豆がたっぷり入った香ばしいお煎餅。陰が極まり、陽がふくらむ「一陽来復」にちなみ、運と幸せがおとずれる事を祈りつつ、一陽来福と名づけました。京菓子の名門と謳われ、一時は江戸にまで名を知られた菓子司から暖簾分けするかたちで享和3年(1803年)に創業。以来、四条醒ヶ井の地において開業し現在に至る。当代8代目。初代店主は、店を構える際、良質の水を求めてこの地に創業したといわれております。創業以来の銘菓である「烏羽玉」は、200年以上の年月を経て、今なお昔のままの姿を残しております。※画像はイメージです。箱のお色が変更になる場合があります。

長野【信州里の菓工房】栗あんぱん(和菓子)

2,160 円(税込)

信州の旬の素材を加工し、四季の栗きんとんをはじめとし、地域の情景を表現したお菓子をお届けします。素晴らしい栽培農家と出会い「栗の一大産地を作ろう」という熱い思いから「信州伊那栗」をブランド化しようと2011年「信州里の菓工房」を立ち上げました。澄んだ水と空気の大自然を生かした、旬の素材を生かしたお菓子をお届けします。和菓子屋が作る、イーストを使っていないバターが香るパン生地に信州伊那栗の栗きんとんと粒あんを包みました。使用する栗きんとんは「信州伊那栗」を使用し、生産者によって大切に育てられた栗は収穫したその日のうちに届けられ、翌日にはペースト状に加工されます。鬼皮や渋皮を取り除き、丁寧に実をこしていき、CAS(Cells Alive System)という凍結技術を用い、細胞を壊さず風味を閉じ込めたまま保存をし、いつでもとれたてのおいしさを提供しています。

富山【鈴木亭】杢目羊羹 立山五色ヶ原羊羹(和菓子)

2,160 円(税込)

鈴木亭の代表銘菓「杢目羊羹(もくめようかん)」は鈴木越後の流れを汲む生粋の江戸練羊羹。富山県の県木"立山杉"の年輪を模した、どこを切っても綺麗な木目模様が楽しめる全国唯一の羊羹です。その伝統の技と味は創業より約150年にわたり受け継がれています。小豆と白隠元豆を両方使った甘さ控えめ、柔らか目の羊羹です。立山五色ヶ原羊羹は楊枝で「ぷっちん」が懐かしい羊羹です。お子様も楽しく召しあがることができる人気の一品です。

石川★【菓匠まつ井】金箔羊羹6個入り(和菓子)

2,214 円(税込)

<菓匠まつ井>1926年(大正15年)創業。JR金沢駅にほど近い此花町にある<菓匠まつ井>は金沢が育んできた文化や歴史、その移り変わりを肌で感じながら和菓子作りに精を出してきました。場所柄観光客も多く、「和菓子を通して金沢らしさを表現すること」を心がけています。金沢の文化を巧みに取り入れた「華のあるお菓子」が人気です。

石川【まめや金澤萬久】わらび餅のバウム・黒豆(和菓子)

2,214 円(税込)

地元・石川県産のさまざまな豆を原料とするオリジナリティあふれる和菓子で知られる<まめや金澤萬久>。看板商品の愛らしい豆箱に入った豆菓子や金箔を一枚貼りしたカステラなど、金沢の雅な文化・伝統を継承する商品を全国に発信しています。その<まめや金澤萬久>ならではの和洋折衷の進化系スイーツをご紹介。「わらび餅のバウム・黒豆」は、わらび餅とバウムクーヘンの二つのお菓子が融合した新食感の和洋菓子です。さわやかなオレンジピューレを忍ばせたバウムクーヘンに、ぷるぷるもちもちのわらび餅をのせて。バウムクーヘンはわらび餅との絶妙なバランスを追求し、焼き加減にこだわりました。わらび餅の中にはしっとりと炊いた丹波黒豆の甘納豆を入れて、食べごたえのある一品に仕上げました。ひんやり冷やしてお召しあがりいただくと、二つの食感のハーモニーがさらに引き立ちます。