【三越】輪島キリモト・お中元・お歳暮

案内人【三越】輪島キリモト・お中元・お歳暮のご紹介です。通常は商品説明にのアイコンが表示されていますが、「限定」「セール」「オリジナル」商品は マークが付いています。また商品は金額の低いものから順に並んでいます。複数ページがあるものはページ数が大きいほどより高額なプレミアム商品が並んでいますので、商品選びの参考になさってください。

◆◇◆2019年先行新春福袋◆◇◆

毎年大人気で売切必至の新春福袋、今年も販売開始しました!

【伊勢丹】2019年先行新春福袋

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<輪島キリモト> 四方箸 拭漆 黒/ベンガラぺア (桐箱入) 【三越・伊勢丹/公式】

5,076 円(税込)

漆との馴染みが良く、木に粘り気がある輪島の地元材ヒノキアスナロを使用。角を落とした四方箸は、しっかりと手に持つことができ、少し太めがお好みの方にぴったりです。木目を生かした拭漆仕上げは、優しい風合いが特徴です。<輪島キリモト>江戸時代後期から明治にかけては輪島漆器製造販売を営み、 昭和の初めに初代桐本久幸が木を刳る(くる)ことを得意とする朴木地屋(ほおきじや)を創業した<輪島キリモト>。 朴木地屋を生業としながら、職人達と一緒に 漆の器、小物、家具、建築内装材に至るまで、 漆が暮らしにとけ込むような可能性に挑戦し、製品を作り続けています。朴木地.漆器作りの最初の工程で「朴(ほお)の木」を刳(く)ることで器の形を作る仕事。

<輪島キリモト> ボールペン・ヒノキアスナロ 【三越・伊勢丹/公式】

5,400 円(税込)

輪島の椀木地師よる薄挽き、かつ直線挽きのボールペン。地元材であり清々しい表情のヒノキアスナロにガラス塗装を施しました。細身の形状は持ち運びもし易く、毎日使いたくなるアイテムです。桐箱入りで、贈り物にもピッタリです。<輪島キリモト>江戸時代後期から明治にかけては輪島漆器製造販売を営み、 昭和の初めに初代桐本久幸が木を刳る(くる)ことを得意とする朴木地屋(ほおきじや)を創業した<輪島キリモト>。 朴木地屋を生業としながら、職人達と一緒に 漆の器、小物、家具、建築内装材に至るまで、 漆が暮らしにとけ込むような可能性に挑戦し、製品を作り続けています。朴木地.漆器作りの最初の工程で「朴(ほお)の木」を刳(く)ることで器の形を作る仕事。

<輪島キリモト> ボールペン・朴 【三越・伊勢丹/公式】

6,480 円(税込)

輪島の椀木地師よる薄挽き、かつ直線挽きのボールペン。柔らかく優しい朴の木肌を活かしたは、黒漆による拭漆仕上げ。細身の形状は持ち運びもし易く、毎日使いたくなるアイテムです。桐箱入りで、贈り物にもピッタリです。<輪島キリモト>江戸時代後期から明治にかけては輪島漆器製造販売を営み、 昭和の初めに初代桐本久幸が木を刳る(くる)ことを得意とする朴木地屋(ほおきじや)を創業した<輪島キリモト>。 朴木地屋を生業としながら、職人達と一緒に 漆の器、小物、家具、建築内装材に至るまで、 漆が暮らしにとけ込むような可能性に挑戦し、製品を作り続けています。朴木地.漆器作りの最初の工程で「朴(ほお)の木」を刳(く)ることで器の形を作る仕事。

<輪島キリモト> 四方箸 蒔地 黒/赤口朱ペア (桐箱入) 【三越・伊勢丹/公式】

7,236 円(税込)

漆との馴染みが良く、木に粘り気がある輪島の地元材ヒノキアスナロを使用。角を落とした四方箸は、しっかりと手に持つことができ、少し太めがお好みの方にぴったりです。また、輪島地の粉と漆と掛け合わせた蒔地仕上げは滑りにくく、つまみやすいのが特徴です。<輪島キリモト>江戸時代後期から明治にかけては輪島漆器製造販売を営み、 昭和の初めに初代桐本久幸が木を刳る(くる)ことを得意とする朴木地屋(ほおきじや)を創業した<輪島キリモト>。 朴木地屋を生業としながら、職人達と一緒に 漆の器、小物、家具、建築内装材に至るまで、 漆が暮らしにとけ込むような可能性に挑戦し、製品を作り続けています。朴木地.漆器作りの最初の工程で「朴(ほお)の木」を刳(く)ることで器の形を作る仕事。

<輪島キリモト> あすなろトレー 【三越・伊勢丹/公式】

8,100 円(税込)

素材の美しさをそのままに、精巧につくられた箱は、潔く美しい。側面には輪島の地元材であるヒノキアスナロを、底板には桐を、留め部分には朴を使い、無塗装で仕上げたあすなろのトレー。書類や筆記用具、和装小物など入れるものを選ばず、気持ち良く納めてくれます。大サイズは、A4サイズの書類も入ります。 <輪島キリモト>江戸時代後期から明治・大正にかけては輪島漆器製造販売を営み、昭和の初めに木を刳(く)ることを得意とする朴木地屋(ほおきじや)「桐本木工所」に転業。木地屋を生業としながら、漆の器、家具、建築内装材に至るまで、漆が今の暮らしにとけ込むようなモノ作りに挑戦し続けています。

<輪島キリモト> 四方箸 拭漆&箸置き 黒/ベンガラセット(桐箱入) 【三越・伊勢丹/公式】

8,640 円(税込)

木目を生かした拭漆仕上げの四方箸と箸置きのセットです。箸は輪島の地元材であるヒノキアスナロを、箸置きにはホオの木を使用しています。角を落とした四方箸は、しっかりと手に持つことができ、少し太めがお好みの方にぴったりです。 食洗機:不可<輪島キリモト>江戸時代後期から明治にかけては輪島漆器製造販売を営み、昭和の初めに初代桐本久幸が木を刳(く)ることを得意とする朴木地屋(ほおきじや)を創業した<輪島キリモト>。朴木地屋を生業としながら、職人達と一緒に漆の器、小物、家具、建築内装材に至るまで、漆が暮らしに溶け込むような可能性に挑戦し、製品を作り続けています。

<輪島キリモト> あすなろBENTO-BAKO 【三越・伊勢丹/公式】

9,720 円(税込)

長年落ち着かせてきた、輪島の地元材であるヒノキアスナロを活用したお弁当箱。ヒノキアスナロに含まれるヒノチオールは、清々しい芳香を放ち、殺菌作用にも優れています。表面にはガラス塗料による塗装を施しているため、ヒノチオールの効果は損なわず、汚れがつきにくい仕上げとなっています。しきり1枚付。深型と浅型はスタッキングも可能です。大治将典デザイン。3枚目、6枚目の画像はイメージです。※取扱説明書・ショップカード<輪島キリモト>江戸時代後期から明治にかけては輪島漆器製造販売を営み、 昭和の初めに初代桐本久幸が木を刳る(くる)ことを得意とする朴木地屋(ほおきじや)を創業した<輪島キリモト>。 朴木地屋を生業としながら、職人達と一緒に 漆の器、小物、家具、建築内装材に至るまで、 漆が暮らしにとけ込むような可能性に挑戦し、製品を作り続けています。朴木地.漆器作りの最初の工程で「朴(ほお)の木」を刳(く)ることで器の形を作る仕事。

<輪島キリモト> 豆まめ皿 うさぎ 黒/ベンガラペア 【三越・伊勢丹/公式】

10,800 円(税込)

朴(ホオ)の木を丁寧にくり出しつくられた、かわいらしい豆まめ皿です。小さなお菓子を乗せたり、お箸置きにしたり、アイデア次第で多様に使えます。漆と輪島地の粉を掛け合わせた、キズが付きにくい蒔地仕上げなのでアクセサリー入れなどにもお使いいただけます。Y2デザイン。<輪島キリモト>江戸時代後期から明治にかけては輪島漆器製造販売を営み、 昭和の初めに初代桐本久幸が木を刳る(くる)ことを得意とする朴木地屋(ほおきじや)を創業した<輪島キリモト>。 朴木地屋を生業としながら、職人達と一緒に 漆の器、小物、家具、建築内装材に至るまで、 漆が暮らしにとけ込むような可能性に挑戦し、製品を作り続けています。朴木地.漆器作りの最初の工程で「朴(ほお)の木」を刳(く)ることで器の形を作る仕事。

<輪島キリモト> 豆まめ皿 ねこ 黒/ベンガラペア 【三越・伊勢丹/公式】

10,800 円(税込)

朴(ホオ)の木を丁寧にくり出しつくられた、かわいらしい豆まめ皿です。小さなお菓子を乗せたり、お箸置きにしたり、アイデア次第で多様に使えます。漆と輪島地の粉を掛け合わせた、キズが付きにくい蒔地仕上げなのでアクセサリー入れなどにもお使いいただけます。Y2デザイン。<輪島キリモト>江戸時代後期から明治にかけては輪島漆器製造販売を営み、 昭和の初めに初代桐本久幸が木を刳る(くる)ことを得意とする朴木地屋(ほおきじや)を創業した<輪島キリモト>。 朴木地屋を生業としながら、職人達と一緒に 漆の器、小物、家具、建築内装材に至るまで、 漆が暮らしにとけ込むような可能性に挑戦し、製品を作り続けています。朴木地.漆器作りの最初の工程で「朴(ほお)の木」を刳(く)ることで器の形を作る仕事。

<輪島キリモト> 朴の酒器 黒/ベンガラペア 【三越・伊勢丹/公式】

10,800 円(税込)

朴の優しい木肌を活かした拭漆仕上げの酒器ペア。すっとした流れるようなラインが美しく、口あたりもとても柔らかく、お酒をまろやかに感じる事が出来ます。酒井俊彦デザイン。<輪島キリモト>江戸時代後期から明治にかけては輪島漆器製造販売を営み、 昭和の初めに初代桐本久幸が木を刳る(くる)ことを得意とする朴木地屋(ほおきじや)を創業した<輪島キリモト>。 朴木地屋を生業としながら、職人達と一緒に 漆の器、小物、家具、建築内装材に至るまで、 漆が暮らしにとけ込むような可能性に挑戦し、製品を作り続けています。朴木地.漆器作りの最初の工程で「朴(ほお)の木」を刳(く)ることで器の形を作る仕事。

<輪島キリモト> 拭漆カップ 黒/ベンガラペア 【三越・伊勢丹/公式】

12,960 円(税込)

美しい能登のケヤキの木目を活かした拭漆のペアカップ。8分目までで約100ml入り、マルチに使えるサイズです。木と漆は熱伝導率が低い為、冷たい飲み物は冷たく、温かい飲み物は温かく、美味しさを長く保てるのが特徴です。<輪島キリモト>江戸時代後期から明治にかけては輪島漆器製造販売を営み、 昭和の初めに初代桐本久幸が木を刳る(くる)ことを得意とする朴木地屋(ほおきじや)を創業した<輪島キリモト>。 朴木地屋を生業としながら、職人達と一緒に 漆の器、小物、家具、建築内装材に至るまで、 漆が暮らしにとけ込むような可能性に挑戦し、製品を作り続けています。朴木地.漆器作りの最初の工程で「朴(ほお)の木」を刳(く)ることで器の形を作る仕事。

<輪島キリモト> 山道長手盆 ベンガラ 【三越・伊勢丹/公式】

14,040 円(税込)

枠はタモの無垢材を、鏡板はタモ工芸板を使っています。遠山に見立てた枠が四方続くので「山道・・・」と名付けました。枠を斜めに組むことにより、持ち上げやすくスタッキングが可能になりました。傷の付き難い丈夫なタモ材は、毎日の生活の中で大活躍です。拭漆仕上げなので、直接食べ物を置くこともでき、使った後は柔らかいスポンジと中性洗剤で洗えます。トレーとしてだけでなく皿としても使える、一石二鳥のアイテムです。※食器洗い・乾燥機、電子レンジ、オーブンはご使用いただけません。※画像3、4枚目はイメージです。 <輪島キリモト>江戸時代後期から明治・大正にかけては輪島漆器製造販売を営み、昭和の初めに木を刳(く)ることを得意とする朴木地屋(ほおきじや)「桐本木工所」に転業。木地屋を生業としながら、漆の器、家具、建築内装材に至るまで、漆が今の暮らしにとけ込むようなモノ作りに挑戦し続けています。

<輪島キリモト> 千すじ汁椀 大 ねず 【三越・伊勢丹/公式】

14,040 円(税込)

オーソドックスな形状の汁椀は、毎日の食事で使い易く飽きのこない器です。輪島キリモト独自の千すじ技法は、天然木に漆布着せを行い、輪島地の粉と漆を特殊な刷毛で塗り込んで仕上げていきます。表面に出来た幾つものすじ模様が面白く、時を経た様な落ち着いた色味は料理を引き立ててくれます。表面硬度が高いため、傷が付きにくく、金属のスプーンもご使用いただけます。※5枚目の画像はイメージです。 <輪島キリモト>江戸時代後期から明治・大正にかけては輪島漆器製造販売を営み、昭和の初めに木を刳(く)ることを得意とする朴木地屋(ほおきじや)「桐本木工所」に転業。木地屋を生業としながら、漆の器、家具、建築内装材に至るまで、漆が今の暮らしにとけ込むようなモノ作りに挑戦し続けています。

<輪島キリモト> 漆の名刺入れ 黒 【三越・伊勢丹/公式】

16,200 円(税込)

輪島の地元材であるヒノキアスナロを使った名刺入れ。薄い木の板を組み、布を張り、地の粉(珪藻土を焼成粉末にしたもの)と漆を掛け合わせ、傷がつきにくい蒔地技法で仕上げました。強度はもちろん、デザイン的にも美しい名刺入れは、はじめましての場にもふさわしいアイテムです。使い込むほどに艶が増し、表情のうつろいを楽しむことができます。約20枚名刺が入ります。※3枚目の画像はイメージです。 <輪島キリモト>江戸時代後期から明治・大正にかけては輪島漆器製造販売を営み、昭和の初めに木を刳(く)ることを得意とする朴木地屋(ほおきじや)「桐本木工所」に転業。木地屋を生業としながら、漆の器、家具、建築内装材に至るまで、漆が今の暮らしにとけ込むようなモノ作りに挑戦し続けています。

<輪島キリモト> 漆の名刺入れ 赤口朱 【三越・伊勢丹/公式】

16,200 円(税込)

輪島の地元材であるヒノキアスナロを使った名刺入れ。薄い木の板を組み、布を張り、地の粉(珪藻土を焼成粉末にしたもの)と漆を掛け合わせ、傷がつきにくい蒔地技法で仕上げました。強度はもちろん、デザイン的にも美しい名刺入れは、はじめましての場にもふさわしいアイテムです。使い込むほどに艶が増し、表情のうつろいを楽しむことができます。約20枚名刺が入ります。※3枚目の画像はイメージです。 <輪島キリモト>江戸時代後期から明治・大正にかけては輪島漆器製造販売を営み、昭和の初めに木を刳(く)ることを得意とする朴木地屋(ほおきじや)「桐本木工所」に転業。木地屋を生業としながら、漆の器、家具、建築内装材に至るまで、漆が今の暮らしにとけ込むようなモノ作りに挑戦し続けています。

<輪島キリモト> 端反椀・中 黒 【三越・伊勢丹/公式】

17,280 円(税込)

やわらかな曲線が手に馴染み、端反型の上縁は口当たりが優しく、汁物が呑み易いのが特徴です。天然木(ケヤキ)を用いて、お椀の上縁、内底、高台の縁の欠けやすい部分に漆布着せを行い、輪島産の珪藻土を焼成粉末した地の粉を用いた下地を施し、研ぎ、中塗、上塗りを経て丁寧に作られています。伝統的な輪島塗のしっとりした質感をお楽しみいただけます。※5枚目の画像はイメージです。 <輪島キリモト>江戸時代後期から明治・大正にかけては輪島漆器製造販売を営み、昭和の初めに木を刳(く)ることを得意とする朴木地屋(ほおきじや)「桐本木工所」に転業。木地屋を生業としながら、漆の器、家具、建築内装材に至るまで、漆が今の暮らしにとけ込むようなモノ作りに挑戦し続けています。

<輪島キリモト> 端反椀・中 本朱 【三越・伊勢丹/公式】

17,280 円(税込)

やわらかな曲線が手に馴染み、端反型の上縁は口当たりが優しく、汁物が呑み易いのが特徴です。天然木(ケヤキ)を用いて、お椀の上縁、内底、高台の縁の欠けやすい部分に漆布着せを行い、輪島産の珪藻土を焼成粉末した地の粉を用いた下地を施し、研ぎ、中塗、上塗りを経て丁寧に作られています。伝統的な輪島塗のしっとりした質感をお楽しみいただけます。※5枚目の画像はイメージです。 <輪島キリモト>江戸時代後期から明治・大正にかけては輪島漆器製造販売を営み、昭和の初めに木を刳(く)ることを得意とする朴木地屋(ほおきじや)「桐本木工所」に転業。木地屋を生業としながら、漆の器、家具、建築内装材に至るまで、漆が今の暮らしにとけ込むようなモノ作りに挑戦し続けています。

<輪島キリモト> 千すじ丸盆 ねず 【三越・伊勢丹/公式】

19,440 円(税込)

シンプルで飽きのこない、丸盆です。輪島キリモト独自の千すじ技法は、天然木に漆布着せを行い、輪島地の粉と漆を特殊な刷毛で塗り込んで仕上げていきます。表面に出来た幾つものすじ模様が面白く、時を経た様な落ち着いた色味が特徴。表面硬度が高いため、傷が付きにくく、扱いやすいお盆です。大皿として直接食べ物を乗せることも可能です。 <輪島キリモト>江戸時代後期から明治・大正にかけては輪島漆器製造販売を営み、昭和の初めに木を刳(く)ることを得意とする朴木地屋(ほおきじや)「桐本木工所」に転業。木地屋を生業としながら、漆の器、家具、建築内装材に至るまで、漆が今の暮らしにとけ込むようなモノ作りに挑戦し続けています。

<輪島キリモト> ぐい呑み あなた(黒)&わたし(本朱)ペア 【三越・伊勢丹/公式】

21,600 円(税込)

口あたりの良い上塗りのペアぐい呑み。ふっくらした形をしているのが「あなた」。朝顔のように広がっているのが「わたし」。どちらかを逆さまにしてくっつけると曲面がぴったりと合います。仲睦まじく寄り添う器は贈り物にもピッタリです。※5枚目の画像はイメージです。※取扱説明書・ショップカード<輪島キリモト>江戸時代後期から明治にかけては輪島漆器製造販売を営み、 昭和の初めに初代桐本久幸が木を刳る(くる)ことを得意とする朴木地屋(ほおきじや)を創業した<輪島キリモト>。 朴木地屋を生業としながら、職人達と一緒に 漆の器、小物、家具、建築内装材に至るまで、 漆が暮らしにとけ込むような可能性に挑戦し、製品を作り続けています。朴木地.漆器作りの最初の工程で「朴(ほお)の木」を刳(く)ることで器の形を作る仕事。

<輪島キリモト> 千すじ丸盆 ベンガラ 【三越・伊勢丹/公式】

21,600 円(税込)

シンプルで飽きのこない、丸盆です。輪島キリモト独自の千すじ技法は、天然木に漆布着せを行い、輪島地の粉と漆を特殊な刷毛で塗り込んで仕上げていきます。表面に出来た幾つものすじ模様が面白く、時を経た様な落ち着いた色味が特徴。表面硬度が高いため、傷が付きにくく、扱いやすいお盆です。大皿として直接食べ物を乗せることも可能です。 <輪島キリモト>江戸時代後期から明治・大正にかけては輪島漆器製造販売を営み、昭和の初めに木を刳(く)ることを得意とする朴木地屋(ほおきじや)「桐本木工所」に転業。木地屋を生業としながら、漆の器、家具、建築内装材に至るまで、漆が今の暮らしにとけ込むようなモノ作りに挑戦し続けています。

<輪島キリモト> 田の椀・小 【三越・伊勢丹/公式】

21,600 円(税込)

どっしりとした高台が特徴のお椀。天然木(ケヤキ)を用いて、お椀の上縁、内底、高台の縁の欠けやすい部分に漆布着せを行い、丁寧に作られています。外側は透明度の高い漆を塗り重ねた木地呂仕上げで、内側はキズが付きにくいように黒の蒔地仕上げとなっています。 <輪島キリモト>江戸時代後期から明治・大正にかけては輪島漆器製造販売を営み、昭和の初めに木を刳(く)ることを得意とする朴木地屋(ほおきじや)「桐本木工所」に転業。木地屋を生業としながら、漆の器、家具、建築内装材に至るまで、漆が今の暮らしにとけ込むようなモノ作りに挑戦し続けています。

<輪島キリモト> 端反椀 中 黒利休ネズグラデーション 【三越・伊勢丹/公式】

23,760 円(税込)

ネズ色から黒へのグラデーションが美しい汁椀です。端反型の上縁は口当たりが優しく、唇にぴったり合うため汁物が飲み易いのが特徴です。天然木に布着せを行い、輪島地の粉(珪藻土を焼成粉末にしたもの)を用いた下地を行っているため、長く使って傷んだ際には修理することができます。※3枚目の画像はイメージです。 食洗機:不可、電子レンジ:不可<輪島キリモト>江戸時代後期から明治にかけては輪島漆器製造販売を営み、昭和の初めに初代桐本久幸が木を刳(く)ることを得意とする朴木地屋(ほおきじや)を創業した<輪島キリモト>。朴木地屋を生業としながら、職人達と一緒に漆の器、小物、家具、建築内装材に至るまで、漆が暮らしに溶け込むような可能性に挑戦し、製品を作り続けています。

<輪島キリモト> 端反椀 中 朱うるみ黒グラデーション 【三越・伊勢丹/公式】

23,760 円(税込)

朱から黒へのグラデーションが美しい汁椀です。端反型の上縁は口当たりが優しく、唇にぴったり合うため汁物が飲み易いのが特徴です。天然木に布着せを行い、輪島地の粉(珪藻土を焼成粉末にしたもの)を用いた下地を行っているため、長く使って傷んだ際には修理することができます。※3枚目の画像はイメージです。 食洗機:不可、電子レンジ:不可<輪島キリモト>江戸時代後期から明治にかけては輪島漆器製造販売を営み、昭和の初めに初代桐本久幸が木を刳(く)ることを得意とする朴木地屋(ほおきじや)を創業した<輪島キリモト>。朴木地屋を生業としながら、職人達と一緒に漆の器、小物、家具、建築内装材に至るまで、漆が暮らしに溶け込むような可能性に挑戦し、製品を作り続けています。