【三越】プルノット・お中元・お歳暮

案内人【三越】プルノット・お中元・お歳暮のご紹介です。通常は商品説明にのアイコンが表示されていますが、「限定」「セール」「オリジナル」商品は マークが付いています。また商品は金額の低いものから順に並んでいます。複数ページがあるものはページ数が大きいほどより高額なプレミアム商品が並んでいますので、商品選びの参考になさってください。
三越・伊勢丹のお買い物を更にお得にするMIカードなら5%から最大10% のポイント還元中!

<プルノット> モスカ-ト・ダスティ

2,420 円(税込)

名門アンティノリの魅力は何と言っても、イタリア各地にその土地のスペシャリストと言うべき個性を備えた、素晴らしいワイナリーを数多く所有していること。そんなアンティノリがピエモンテで手掛けるのが、プルノット。プルノットの歴史は、1923年の第一次世界大戦後、経営の厳しかったランゲ・ワイン協同組合をアルフレッド・プルノット氏が買い取ったことから始まります。アルフレッド・プルノット氏は、経営者としてだけではなく醸造家としても手腕を発揮し、当時の世界市場で「ピエモンテのワインと言えばプルノット」と言わるほどの知名度を誇るワイナリーでした。こちらのモスカート・ダスティは、ピエモンテ州のアスティやアルバから程近い町、カネッリやトレイソにある、石灰質土壌の畑から獲れるモスカート・ビアンコ種100%で造られます。イチゴや桃などの果物とはもちろん、ビスケットやクッキーとの相性は抜群です。お茶菓子とワインのマリアージュを、是非お試しください。

<プルノット> バルベラ・ダルバ

3,080 円(税込)

名門アンティノリの魅力は何と言っても、イタリア各地にその土地のスペシャリストと言うべき個性を備えた、素晴らしいワイナリーを数多く所有していること。そんなアンティノリがピエモンテで手掛けるのが、プルノット。プルノットの歴史は、1923年の第一次世界大戦後、経営の厳しかったランゲ・ワイン協同組合をアルフレッド・プルノット氏が買い取ったことから始まります。アルフレッド・プルノット氏は、経営者としてだけではなく醸造家としても手腕を発揮し、当時の世界市場で「ピエモンテのワインと言えばプルノット」と言わるほどの知名度を誇るワイナリーでした。バルベラ・ダルバは、タンニンが柔らかく、アロマも繊細なため、昔から地元では家庭料理と一緒に親しまれきました。コトレッタ(カツレツ)、鶏肉のソテー、トマトソースパスタ、野菜とチーズを豚肉で巻きソテーした、ピエモンテ州アルバの地方料理などお肉料理を中心とした素朴な家庭料理と幅広く合います。是非、普段のお食事とご一緒にお楽しみください。

<プルノット> ロエロ・アルネイス

3,300 円(税込)

名門アンティノリの魅力は何と言っても、イタリア各地にその土地のスペシャリストと言うべき個性を備えた、素晴らしいワイナリーを数多く所有していること。そんなアンティノリがピエモンテで手掛けるのが、プルノット。プルノットの歴史は、1923年の第一次世界大戦後、経営の厳しかったランゲ・ワイン協同組合をアルフレッド・プルノット氏が買い取ったことから始まります。アルフレッド・プルノット氏は、経営者としてだけではなく醸造家としても手腕を発揮し、当時の世界市場で「ピエモンテのワインと言えばプルノット」と言わるほどの知名度を誇るワイナリーでした。溌剌としたビターオレンジやグレープフルーツなどの柑橘系果実に白い花のアロマ。口に含むとレモンや青リンゴの瑞々しい味わいの中に、酸味やミネラルがしっかりと感じられます。口当たりは優しく、コクがありながらも高めの酸があるため引き締まった印象。余韻にはアーモンドのような香ばしい香りと共に仄かな苦みが感じられます。

<プルノット> バルバレスコ

6,380 円(税込)

名門アンティノリの魅力は何と言っても、イタリア各地にその土地のスペシャリストと言うべき個性を備えた、素晴らしいワイナリーを数多く所有していること。そんなアンティノリがピエモンテで手掛けるのが、プルノット。プルノットの歴史は、1923年の第一次世界大戦後、経営の厳しかったランゲ・ワイン協同組合をアルフレッド・プルノット氏が買い取ったことから始まります。アルフレッド・プルノット氏は、経営者としてだけではなく醸造家としても手腕を発揮し、当時の世界市場で「ピエモンテのワインと言えばプルノット」と言わるほどの知名度を誇るワイナリーでした。プルノットは、ランゲ・ワイン協同組合がその元であることからもわかる通り、設立当初から長らく、農家から買い入れたブドウでワイン造りを行ってきました。アンティノリが所有者となり、1990年にブッシアの畑を購入。その後もバルバレスコ地区の畑などを買い増したり、醸造に関してもそれまでよりは小さい500リットルサイズの樽も使うようになったりと、多大な投資により技術の改革が行われています。こちらのバルバレスコは、石灰質の泥灰土壌から獲れるブドウを使用し造られています。15日間スキンコンタクトが行われ、熟成には基本的に50?70hlのフランス産オーク樽の大樽が、一部には2.7hlほどの小さなオーク樽の旧樽が使われ、その後10ヶ月間の瓶内熟成の後に市場に出されます。

<プルノット> バロ-ロ

7,150 円(税込)

名門アンティノリの魅力は何と言っても、イタリア各地にその土地のスペシャリストと言うべき個性を備えた、素晴らしいワイナリーを数多く所有していること。そんなアンティノリがピエモンテで手掛けるのが、プルノット。プルノットの歴史は、1923年の第一次世界大戦後、経営の厳しかったランゲ・ワイン協同組合をアルフレッド・プルノット氏が買い取ったことから始まります。アルフレッド・プルノット氏は、経営者としてだけではなく醸造家としても手腕を発揮し、当時の世界市場で「ピエモンテのワインと言えばプルノット」と言わるほどの知名度を誇るワイナリーでした。プルノットでは毎年、所有畑のすべてを隈なく調査し、土壌に最適な手入れ方法を研究。その結果、新たにバルバレスコの畑の一部にシラーを植える試みも行っています。ブドウの品質を高めることがワインの品質を高めるという信念のもと、常に畑に向き合い丁寧に畑を手入れをしているのです。またセラーについても1999年に新設しており、ワインを最も良い状態で保管出来るよう年間を通し温度管理が徹底されています。使用している樽は2000年よりスロヴェニアのオーク樽からフレンチオークの小樽に切り替えました。これにより、ワイン個々のポテンシャルを最大限引き出す事が出来るようになったのです。このような改新を進める事で、現在の複雑で力強いストラクチャーを持つワインを表現しているのです。