【三越】つのせ/ツノセ・お中元・お歳暮

案内人【三越】つのせ/ツノセ・お中元・お歳暮のご紹介です。通常は商品説明にのアイコンが表示されていますが、「限定」「セール」「オリジナル」商品は マークが付いています。また商品は金額の低いものから順に並んでいます。複数ページがあるものはページ数が大きいほどより高額なプレミアム商品が並んでいますので、商品選びの参考になさってください。
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<つのせ/ツノセ> 大阪 粟おこし(和菓子)

540 円(税込)

そもそも粟おこしが誕生したのは、1752年(宝暦2年)。それまでのおこしは、手で握ったつくねのようなものや、竹筒に入れた形状しかありませんでした。それを津の清の初代、津の国屋清兵衛(つのくにやせいべい)が、板状に伸ばし現在の粟おこしの形状を確立しました。粟粒のように見えますが、実際は米を蒸して乾燥させ砂糖を加えて型に入れて固めたもの。粟は使用していません。原料を砕く加減を少し粗くして粒を大きくしているので食感は軽めです。

<つのせ/ツノセ> 大阪 生姜おこし(和菓子)

540 円(税込)

原料(粟粒状にした米)の細かいものが使用されているので隙間が少なく固く感じます。粒を小さくし歯ごたえを固めにしたおこしに生姜味を加えています。創業1752年。